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トップページ > 住民票・戸籍・印鑑 > 戸籍・住民票 > 印鑑登録

最終更新日 平成29年3月17日

印鑑(登録・廃止・亡失)の手続き

 印鑑登録は、本人自らが申請することが原則です。
 代理人が申請する場合には、委任状が必要です。

登録できる方

 吉見町に住民記録の届出をしている15歳以上で、成年被後見人でない方。

印鑑登録の方法

1 本人が手続きをする場合
方法 登録証の交付 手続き
一般的な方法 数日後
(即日登録はできません)
(1)申請のとき
必要なもの
 1 登録する印鑑
 2 本人確認書類(健康保険証、年金手帳など)
後日、自宅へ照会書(回答書兼用)が郵送されます。

(2)印鑑登録証交付のとき
郵送された照会書(回答書兼用)に必要事項を記入(登録印を押印)し、30日以内に窓口にお越しください。
必要なもの
 1 上記の回答書
 2 本人確認書類
 3 登録する印鑑
特例1
免許証などを利用する方法
即日 必要なもの
 1 登録する印鑑
 2 本人確認書類(運転免許証やパスポートのように公的機関で発行された顔写真付きの有効な身分証明書)
特例2
保証人による方法
※保証人は、吉見町に印鑑登録をしている方に限ります。
即日 必要なもの
 1 保証書(印鑑登録申請書の中段)
保証人が申請者の氏名と保証人の住所、氏名、印鑑登録番号を自書し、保証人の登録印を押印したもの
 2 登録する印鑑
 3 登録する本人の確認書類(健康保険証、年金手帳など)



代理人に手続きを依頼する場合
方法 登録証の交付 手続き
一般的な方法 数日後
(即日登録はできません)
(1)申請のとき
必要なもの
 1 委任状(登録する本人が自署、登録印を押印したもの)
 2 登録する印鑑
 3 代理人の本人確認書類
後日、本人あてに照会書(回答書兼用)が郵送されます。

(2)印鑑登録証交付のとき
郵送された照会書(回答書兼用)に登録者本人が必要事項を記入(登録印を押印)し、30日以内にお越しください。
本人がお越しになれる場合に必要なもの
 1 上記の回答書
 2 本人確認書類
 3 登録する印鑑

代理人に依頼する場合に必要なもの
 1 上記の回答書
 2 委任状
 3 代理人の本人確認書類
 4 代理人の印鑑
 5 登録する印鑑


登録できない印鑑の例

・8ミリメートル四方の中に収まるもの(小さな印鑑)、または25ミリメートル四方の中に収まらないもの(大きな印鑑)
・印影が氏名もしくは氏や名を表していないもの
・氏名以外の記載(職業・資格等)を印刻したもの
・ほかの方(家族を含む)がすでに登録をしている印鑑
・印鑑登録申請者の家族等が既に印鑑登録している印鑑の印影と、酷似している印鑑
・印影が不鮮明だったり、文字の判読が困難なもの
・ゴム、プラスチックなど、変質しやすかったり、減りやすい材質で作ったもの

 また、量産されている印鑑は適当ではありません。他にも逆彫(白抜き)の印など登録できないものもあります。

手数料

200円

引越しするとき

1 吉見町に転入する方
・前住所地の区市町村での印鑑登録は無効になります。
・必要な方は、改めて印鑑登録してください。

2 吉見町から転出する方
・転出日をもって、吉見町での登録はなくなります。
・転出日以降は、印鑑登録証を廃棄してください。
・必要な方は、新住所地で登録の手続をしてください。

印鑑登録証・印鑑を紛失した場合など

1 印鑑登録証を紛失した場合
 印鑑登録証を紛失した時は、すみやかに本人確認書類をお持ちになり、窓口にて印鑑登録証亡失の届出をしてください。必要な方は、再度、印鑑登録をしてください。

2 印鑑を紛失した場合
 本人確認書類と印鑑登録証をお持ちになって、窓口にて印鑑登録廃止の申請をしてください。必要な方は、再度、印鑑登録をしてください。

3 登録している印鑑を変更したい場合
 現在の印鑑登録について廃止申請(印鑑登録証をお持ちください。)をし、新たに印鑑登録の申請をしていただきます。印鑑登録の方法は、上記の印鑑登録方法一覧でご確認ください。

本人確認書類(有効期限内のものに限る)



お問い合わせ先
福祉町民課 町民年金係 0493−63−5010(直通)

※「用語解説」に関するお問合せページ