文字サイズ

背景色

背景色白 背景色青 背景色黒

戸籍・住民票 > 住民票の届出・証明 > 特例の転出入届

最終更新日 平成29年3月17日

特例の転出入届(マイナンバーカード・住基カードを利用した転出入)


(1)転出届

 マイナンバーカード(個人番号カード)または住民基本台帳カードを取得している方で吉見町外に引っ越しする場合
※国外へ転出する方は除きます。

届出人

 原則として本人

届出期間

 引っ越しする14日前から(もしくは引っ越し後14日以内)
※引っ越し後14日を経過すると特例の転出届を受付できません。通常の転出届となりますので、ご了承ください。

届出に必要なもの

1 届出をする人の印鑑
2 本人確認書類
 運転免許証、パスポート(日本国旅券)、マイナンバーカード(個人番号カード)、
 写真付き住民基本台帳カード、在留カード、特別永住者証明書など
3 マイナンバーカード(個人番号カード)または住民基本台帳カード

備考

 転出先住所、転出予定日などがわかるようにして届け出てください。
 特例の転出届をされた方については、転出証明書は発行しません。
 転入地の市町村でマイナンバーカード(個人番号カード)または住民基本台帳カードを提示し転入届を行ってください。その際、カードの暗証番号(パスワード)の入力が必要になります。
 特例の転出届により届出した転出予定日から30日、または、転出した(新住所に転入した)日から14日を経過すると、特例の転出届・マイナンバーカード(個人番号カード)または住民基本台帳カードは無効となる場合があります。転入地での転入届はすみやかに済ませてください。
 マイナンバーカード(個人番号カード)または住民基本台帳カードを転入地で引き続き利用することができます。(転入地の市町村で引き続いての利用申請を行ってください。)
 住民基本台帳カードに電子証明書の登録がある場合、電子証明書については失効します。
 マイナンバーカード(個人番号カード)に発行されている電子証明書のうち、署名用電子証明書については失効します。

 吉見町で発行した国民健康保険証は、転出日以降は使用できません。転入地の市町村で新たに加入の手続きをしてください。転出日以降、保険証をご返却ください。

転出に伴う各種手続きの案内

吉見町から転出される方へ(PDF)

(2)転入届

 前住所地で特例の転出届(マイナンバーカード(個人番号カード)または住民基本台帳カードを利用した転出)が受理されていて、有効なマイナンバーカード(個人番号カード)または住民基本台帳カードをお持ちの方

届出人

 原則として本人

届出期間

 吉見町に住み始めてから14日以内(住み始める前の届出はできません。)
 また、転出予定日から30日を越えると手続きができませんので注意してください。
 マイナンバーカード(個人番号カード)または住民基本台帳カードの提示ができない場合は、転入届を受付できません。
 また、手続きの際にカードの暗証番号(パスワード)の入力が必要になります。

届出に必要なもの

1 届出をする人の印鑑
2 本人確認書類
 運転免許証、パスポート(日本国旅券)、マイナンバーカード(個人番号カード)、
 写真付き住民基本台帳カード、在留カード、特別永住者証明書など
3 マイナンバーカード(個人番号カード)または住民基本台帳カード

備考

 その他の事項については、通常の転入届と同様です。
 手続きに必要なもの等は、下記のページをご確認ください。

転入届(吉見町に越してきたとき)


お問い合わせ先
福祉町民課 町民年金係 0493−63−5010(直通)

※「用語解説」に関するお問合せページ