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トップページ > 住民票・戸籍・印鑑 > 戸籍の届出 > 離婚届

最終更新日 平成29年3月17日

離婚届

届出人

 夫と妻(それぞれ、署名・押印が必要です)
 調停(裁判)離婚の場合は申立人

届出先

 夫婦の本籍地、または住所地の市町村の戸籍窓口

届出に必要なもの

1 届書1通
※成人の証人2名の署名・押印が必要です。
2 戸籍謄本(戸籍全部事項証明書)
※届出先に本籍がない方のみ
3 夫婦の認印(それぞれ別々のもの)
4 本人確認書類
 運転免許証、パスポート(日本国旅券)、マイナンバーカード(個人番号カード)、
 写真付き住民基本台帳カードなど
5 マイナンバーカード(個人番号カード)、個人番号通知カードのいずれか

 裁判離婚の場合
6 調停(裁判)離婚の場合は調停調書・審判書など


※外国人の方は他の書類も必要です。詳しくはお問合せください。

記載要領・記載例

離婚届の記載要領・記載例(法務省ホームページ)

備考

 離婚届の提出の際には、本人確認のため、運転免許証、パスポート、マイナンバーカード(個人番号カード)、写真付き住民基本台帳カードなどをお持ちください。
 健康保険証と年金手帳の組み合わせでも結構です。
 代理人の方が届書をお持ちになる場合には、代理人の本人確認ができるものをお持ちください。
※本人確認書類がなくても、届出はできますが、確認にお時間がかかる場合があります。

 届出が受理された日から効力が発生します。
 調定(裁判)離婚の場合は、確定日から効力が発生します。確定した日から10日以内に届け出てください。
 夫婦間の未成年の子については親権者を定めてください。
 ご結婚されたときに氏を変えた方が、離婚によって旧姓に戻らずに婚姻中の氏をそのまま使いたい場合は、離婚届とは別に届出が必要です。詳しくは、福祉町民課町民年金係へお問い合わせください。


お問い合わせ先
福祉町民課 町民年金係 0493−63−5010(直通)

※「用語解説」に関するお問合せページ