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最終更新日 平成28年6月29日

吉見百穴かわら版

 はじめまして。
 これから、国指定史跡 吉見百穴の四季折々の表情、ちょっとした出来事を「吉見百穴かわら版」にて、お知らせしていきます。乞うご期待!!

   
□社会科見学にお越しください。社会科見学パンフレット
□百穴&よしみんデザイン「年賀状&カレンダー」
 ・2016カレンダー百穴(高画質) ・2016カレンダーゆるキャラ(高画質)
 ・2016年賀状(カラー) ・2016年賀状(白黒)
□吉見百穴「ぬりえ」展
 ・ぬりえ1 ・ぬりえ2 ・ぬりえ3
「よしみん」ぬりえペーパークラフト
体験学習について(埋蔵文化財センター)
百穴をもっと詳しく!
吉見百穴・軍需工場跡での撮影について

□過去のかわら版はこちら ・平成27年度  ・平成26年度  ・平成25年度

夏休み「わくわく古代体験教室」を開催します!(平成28年6月29日更新)

 埋蔵文化財センターで夏休み特別企画「わくわく古代体験教室」を開催します。夏休みの宿題に「埴輪づくり」や「ガラス玉&トンボ玉づくり」などは、いかがでしょうか。各回とも定員がありますので、お早めに申し込みください。
 なお、この古代体験教室のほかに「勾玉づくり」「埴輪づくり」は毎日体験できます。(有料:予約不要)

※「埴輪づくり」で製作する作品は、焼きあがりまでに通常約1か月かかります。夏休みの宿題にお考えの方は、7月中に体験されることをお勧めします。

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いっしょに巡ろうスタンプラリー −戦争と平和−(平成28年6月15日更新)

 いっしょに巡ってもらうことで、各施設の魅力をより一層、感じてもらうスタンプラリー。
 戦後70年を過ぎ、薄れゆく戦争の記憶と平和への願いを伝えるため、東松山市にある平和記念施設「埼玉ピースミュージアム」、「原爆の図丸木美術館」との3館での特別コラボです。
 また、期間中には、パネル展示や戦争体験談DVD上映なども実施します。

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イベント盛りだくさん!吉見百穴の夏休み!!(平成28年6月10日更新)

 吉見百穴では、夏休み期間中に多くのイベント・企画を実施します。是非、吉見百穴にお越しください。

(主なイベント)
■ひゃくあなオリエンテーリング「よしみのヒミツを知っちゃ王」
 期間 7月16日(土)〜8月31日(水)
 内容 百穴構内をかけまわるクイズオリエンテーリング
 記念品 オリジナルよしみんグッズ

■洞窟プラネタリウム
 期間 7月30日(土)〜8月7日(日)
 内容 クールスポットの洞窟内でプラネタリウム鑑賞

■ものづくり体験
 日時 8月13日(土)10:00〜15:00
 内容 畳コースター、銅版兜づくり、サンドブラストなど(有料体験)

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さわって楽しむ考古学ワークショップ開催!!(平成28年5月12日更新)

 埋蔵文化財センター企画展のひとつとして、「さかいひろこ(考古学イラストレーター)のさわって楽しむワークショップ」を開催します。参加定員10名ですので、お早めにお申し込みください。

開催日 6月5日(日)
【内容】
 @土器にさわる(11:00〜12:00)
 三ノ耕地遺跡からみつかった土器をさわってみよう。
 A前方後方形墳墓&方形周溝墓Tシャツをつくろう(14:00〜15:30)
 オリジナルTシャツをつくろう。(無地のTシャツ持参)
【定員】  10名・参加費無料
【申込・問合せ】  埋蔵文化財センター(0493−54−9111)まで

     

いっしょに巡ろうスタンプラリー第11弾(平成28年5月2日更新)

 いっしょに巡ってもらうことで、各施設の魅力をより一層、感じていただくスタンプラリーの第11弾は、“日本一&歴史と文化財”をテーマに川島町とつながります。

【参加施設】
遠山記念館(川島町)、平成の森公園(バラのトンネル)(川島町)、吉見百穴(吉見町)
【参加方法】
3施設のうち、2施設にて、記念スタンプを押して、各施設の窓口に提出してください。

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よしみ歴史探検隊 参加者募集!! (平成28年4月28日更新)

吉見百穴で古代生活の一部を体験してみませんか?
活動内容は、古代米の田植えや収穫などの古代米栽培と勾玉づくりなどの古代体験です。
募集要項は、下記のとおりです。申込・問い合わせは、埋蔵文化財センター
(0493−54−9111)までお願いします。
対 象 小学生5・6年生
定 員 15名
場 所 吉見町埋蔵文化財センター(吉見百穴構内)
活動費 1,500円
内 容 古代米栽培、古代体験 5月から1月までの計6回


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「水・風・時を体感するルート」のご紹介!(平成28年4月14日更新)

 百穴周辺を巡るウォーキングコースを設定しました。併せて、百穴駐車場入り口に周辺MAPを設置しました。

<水・風・時を体感するルート>
水辺の遊歩道を巡り、ため池や用水路による「水の流れ」、西の丘陵部から田園に向かって吹く「風の流れ」、歴史的な史跡により古代から連綿と繋がる「時の流れ」を体感できます。(約7q)

  

いっしょに巡ろうスタンプラリー第10弾(平成28年4月12日更新)

 いっしょに巡ってもらうことで、各施設の魅力をより一層、感じていただくスタンプラリーの第10弾は、“花と平和”をテーマに東松山市とつながります。

【参加施設】
 東松山ぼたん園(東松山市)、埼玉ピースミュージアム(東松山市)、吉見百穴(吉見町)
【参加方法】
 3施設のうち、2施設にて、記念スタンプを押して、各施設の窓口に提出してください。

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百穴メドレーpart8「三ノ耕地物語」開催中(平成28年4月5日更新)

 埋蔵文化財センター企画展、百穴メドレーpart8「三ノ耕地物語」が開催中です。
 吉見町久米田地内の三ノ耕地遺跡でみつかった木製品を中心に展示しています。

  

テレビ埼玉新番組「マチコミ」で紹介されます(平成28年4月1日更新)

 テレビ埼玉の新番組「マチコミ」内の『まるごと埼玉』のコーナーで吉見百穴や吉見町グルメが紹介されます!
 なんと、新番組の第1弾だそうです。是非、ご覧ください!

<放送予定>
 テレビ埼玉 マチコミ
 4月5日(火)午後4時30分〜6時00分
 ※まるごと埼玉コーナーは午後5時30分頃

吉見百穴発掘130年記念事業 『吉見百穴写真・記録展』資料募集 (平成28年3月3日更新)

 日本一の横穴古墳群である吉見百穴が明治20年に発掘されてから、来年8月で130年を迎えます。これまでの百穴の歴史を振り返ることで、多くの方に貴重な史跡だと再認識していただく良い機会となります。
 そこで、吉見百穴発掘130年記念事業として発掘以前、発掘中、発掘後から現在に至るまでの写真や記録を展示する『吉見百穴写真・記録展』を催すにあたり、写真や記録の募集を行います。
【展示場所】
 吉見百穴資料展示室
【開催期間】(予定)
 8月下旬〜9月中旬
【募集する資料について】
 発掘以前、発掘後から現在に至るまでの百穴周辺や構内の風景や催しなどの写真・新聞や雑誌など百穴が紹介された記事等。
【募集期間】
 〜6月末日
【申込み】
 別紙の応募用紙をダウンロードしていただき、必要事項を記入の上、資料とともに吉見町地域振興課まで持参又は郵送してください。
 なお、スキャンできる資料についてはすぐに返却し、できないものは展示期間終了後、返却いたします。
□応募用紙

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いっしょに巡ろうスタンプラリー第9弾(平成28年3月25日更新)

 いっしょに巡ってもらうことで、各施設の魅力をより一層、感じていただくスタンプラリーの第9弾は、キャラクター「とまちゃん」が吉見町PR大使「よしみん」とそっくりな北本市と「桜の名所」でつながります。
 日本五大桜「石戸蒲ザクラ」と日本一の横穴古墳群「吉見百穴の桜」をいっしょに巡ってください。
 今回は、2施設を巡るコースと6施設を巡るコースの2パターンでの参加が可能です。

■2施設コース 吉見百穴・北本自然観察公園の2施設を巡るスタンプラリー
■6施設コース スマホアプリ「きたこれ」を使って、吉見町(吉見百穴、八丁湖公園、さくら堤公園)と北本市(北本自然観察公園、石戸蒲ザクラ、高尾さくら公園)の6施設を巡るスマホスタンプラリー

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お問い合わせ先
地域振興課 商工観光係 0493−54−5027(直通)

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