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最終更新日 平成30年8月30日

風しん患者が増加しています


 現在、関東地方で風しん患者が増加しています。
 風しんは妊婦がかかると赤ちゃんが病気をもって生まれる可能性があります。
 30代から50代までの男性や家族に妊婦がいる方、妊娠を希望している又は妊娠する可能性の高い方のうち、風しんにかかったことがなく予防接種も受けていない、風しんの抗体がない又は低い方につきましては、医療機関にご相談の上、予防接種(任意)を受けることをご検討ください。

※県では対象者に限り、無料で風しんの抗体検査を受けることができます。
 下記のページをご確認ください。

 ◆県ホームページ


お問い合わせ先
保健センター 54−3120 

※「用語解説」に関するお問合せページ